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- テスト1(カテゴリー: 未分類)
- 儲かるベトナム株の選び方~上昇する注目銘柄(カテゴリー: 投資)
- 儲かるインド株の選び方~上昇する注目銘柄(カテゴリー: 投資)
- ブラジル株の選び方~これから上昇する注目銘柄(カテゴリー: 投資)
- 中国株の選び方~上昇する注目銘柄(カテゴリー: 投資)
テスト1
テストです。
儲かるベトナム株の選び方~上昇する注目銘柄
インドと同様、国民1人当たりのGDPは約1000ドル。高速道路や鉄道といったインフラも未整備ということで経済発展も未成熟な国家なのがベトナム。とはいえ、人件費の安さから外資系企業が製造拠点を作るなど、かつての中国と同じ動きが起きています。形になるのは当分先ですが、未来の発展が楽しみな国といえます。米国ADRの取り扱う証券会社では楽天証券、SBI証券、大和証券の3つが代表的。
●ペトロベトナム・ドリリング/エネルギー
(ホーチミン/PVD)
株価 48.700ドン(2010年6月時点)
売買単位 10株
最低購入価格 487.000ドン
油田・ガス田の掘削を行う、ベトナム唯一の石油採掘会社。資源・エネルギー分野では国内断トツの優良企業
●サイゴン証券/金融
(ホーチミン/SSI)
株価 35.700ドン(2010年6月時点)
売買単位 10株
最低購入価格 357.000ドン
ベトナム三大証券のひとつで外国人投資家の口座数が多いことでも知られている。今後の証券業界をリードする会社
●ホアン・アイン・ザー・ライ/不動産
(ホーチミン/HAG)
株価 77.000ドン(2010年6月時点)
売買単位 10株
最低購入価格 770.000ドン
国内最大の不動産会社。大量の天然ゴム、ラオス南部の鉱山の採掘権も保有。年率50%の成長率を誇る、超優良企業
儲かるインド株の選び方~上昇する注目銘柄
時期世界経済を狙うBRICsの一つとして注目を浴び続けるインド。人口約11億円の莫大なスケールの内需拡大が注目ポイント。インドの1人当たりのGDPは約1000ドルでインフラも未整備。そう考えるとこれから発展していく国ということが分かる。取り組むなら10年スパンの超長期投資として考える方がいい。米国ADRの取り扱う証券会社では楽天証券、SBI証券、大和証券の3つが代表的。
●タタ・モーターズ/自動車
(米国ADR/TTM)
株価 16.22ドル(2010年6月時点)
売買単位 買10株、売1株
最低購入価格 162.2ドル
インド最大の自動車会社。国内商用車で60%のシェア、乗用車分野でも2位を誇る。内需拡大で事業拡大に期待
●ICICI銀行/金融
(米国ADR/IBN)
株価 35.17ドル(2010年6月時点)
売買単位 買10株、売1株
最低購入価格 351.7ドル
インドで2番目の規模を誇る市中銀行。一般銀行業務のほか、投資情報サービス、生命・損害保険も手がけている
●インフォシス・テクノロジーズ/通信・IT
(米国ADR/INFY)
株価 56.55ドル(2010年6月時点)
売買単位 買10株、売1株
最低購入価格 565.5ドル
世界有数のソフトウェア開発、情報技術コンサルタント会社。1999年にインド企業初の米NASDAQ上場を果たす
ブラジル株の選び方~これから上昇する注目銘柄
ブラジルといえばかつてはデフォルト(債務不履行)寸前に陥るなど、経済危機に苦しむ国家というイメージがあったが、それも過去の話。今は経済成長に沸いている。
鉄鉱石や原油など、資源豊かなブラジルは中国の経済成長に伴う資源価格上昇の恩恵を受けています。今後の上昇も確実でより豊かになっていく可能性があります。ちなみにブラジルの一人当たりのGDPは約8000ドル。人口が1億超の国でこの数値が3000ドル以上1万ドル以下なのは中国とブラジルのみ。国が豊かになりつつある今、さらなる内需拡大も期待できる。そんな中、今後上昇が狙えるのが以下の3つの銘柄。
●ガフィーザ/不動産
(米国ADR/GFA)
株価 11.21ドル(2010年6月時点)
売買単位 買10株、売1株
最低購入価格 112.1ドル
サンパウロなど中心に50年以上の歴史を持っている。住宅建設企業。現在は割安水準で株価が推移している
●ヴァーレ/エネルギー
(米国ADR/VALE)
株価 24.74ドル(2010年6月時点)
売買単位 買10株、売1株
最低購入価格 247.4ドル
総合資源開発企業。主力商品は鉄鉱石で、生産・販売シェアは世界第1位。ほかにもニッケルや金なども発掘している
●ペトロブラス/エネルギー
(米国ADR/PBR)
株価 36.10ドル(2010年6月時点)
売買単位 買10株、売1株
最低購入価格 361ドル
ブラジル最大の国営石油会社。海洋油田を豊富に持ち、原油ニーズの高まりで開発が進めば世界トップ規模に。
ブラジル株の強さの秘密はというと、まず資源が豊富であること。そして中国など他の新興国が経済発展することで鉄鉱石や原油の輸出量が高まり、その恩恵にあやかれる。まさにグローバル経済の象徴です。ブラジル株の個別株を扱う証券会社は少なく、その他ではADRか関連ファンドを購入するしかない。米国ADRを扱ってる国内の証券会社では楽天証券、SBI証券、大和証券の3つが代表的。ブラジルの個別銘柄はニュース証券で取扱がある。
中国株の選び方~上昇する注目銘柄
国の経済発展に合わせて大きく成長するのは金融、不動産、通信・IT、エネルギー関連といったインフラ銘柄。このジャンルの中からもっとも有力な会社を選べば長期的に大きなリターンが狙えます。急落したときに買ってください。
そもそも中国株が強いのは巨大人口による内需拡大が望めるからです。10億人以上の人口ですから国民の生活レベルが今よりも向上すれば内需も爆発的に拡大します。インフラ業種はもちろんですが、食品や製造といった銘柄も上昇します。
具体的におすすめなのはこの3つ
●騰訊控股(テンセント)/通信・IT
(香港/00700)
株価 143.7香港ドル(2010年6月時点)
売買単位 100株
最低購入価格 168,272円(1香港ドル=11.71円 2010年6月時点)
国内のチャットシステムで8割のシェアを誇る企業。有料コンテンツの販売も行っている
●中国工商銀行(チュウゴクコウショウギンコウ)/金融
(香港/01398)
株価 5.61香港ドル(2010年6月時点)
売買単位 1000株
最低購入価格 65,693円
中国4大国有銀行の一つ。総資産、売上高、利益、時価総額において世界最大規模を誇っている。
●万科企業(バンカキギョウ)/不動産
(深センB/200002)
株価 7.61香港ドル(2010年6月時点)
売買単位 100株
最低購入価格 8,911円
国内30都市以上で不相談の開発・販売を行う国内最大不動産デベロッパー。年率20%以上の増収増益が見込まれる
